事務局日記

  1. 100年のマトリョーシカ チェルノブイリ原発の覆い

     チェルノブイリ原発の石棺という覆いは、あまりに強い放射線でボロボロになり錆だらけに、すぐになってしまいました。石楠というコンクリートの蓋が放射能のせいですぐにボロボロになってしまう。

  2. 放射能を入れたコンクリートマンション

    日本は、放射能の危険性が周知されていません。事故前の様々な厳しい規制は、有名無実になってしまいました。このような状況では放射能は興味のない人のところにたどりつくようになります。

  3. 新しいブログと古いブログ

    私たちの活動は1992年からチェルノブイリ原発事故の被災児童の保養を受け入れて来ました。

  4. ホームページ工事中ですm(_ _)m

    今年は、チェルノブイリ30年、フクシマ5年を迎えています。2011年3月からなかなかホームページの仕様を変更する時間もなく、また、心の整理をする余裕もありませんでした。