noraの記事一覧

  1. ベラルーシの論文トップ10に!おめでとう!

    機械の翻訳のママ2019年1月25日、ベラルーシ科学の日に捧げられた科学コミュニティの全国会議がベラルーシの国立科学アカデミーで開催されました。このイベントには、学術、大学、産業科学の約500人の代表者、若手科学者、省庁長、ベラルーシ共和国の高等教育機関が出席しました。

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  2. 起立性調節障害‥?

    原爆ぶらぶら病とチェルノブイリ・エイズは酷似してる、と故・肥田舜太郎先生はおっしゃっておられました。そして、慢性疲労性症候群も。そして、起立性調節障害という症状が子どもたちに増えてるそうですね。当団体の保養での取り組みをご紹介します。

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  3. 市民の被曝線量を過小評価した論文 専門家が新たな疑問

    https://www.asahi.com/articles/ASM1D5VCRM1DULBJ007.html?fbclid=IwAR37qPuvcpfBIj9FGgqjsdgejrL9MRoIwHiyzhALbkg1waowmwywG(朝日新聞)伊達市の市議会での追及から始まったこの論文...

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  4. セシウムのレタスなどへの移行に関する有用微生物の影響

    ベラルーシ放射線生物学研究所(IRB)とEMRO社の共同研究の研究成果をまとめた論文が掲載されました。これまでやってきたことが論文になりました。ベラルーシ研究成果の概要1 ベラルーシの畑の土壌汚染地域の問題点。土壌を改善したいが化学中和剤を撒くと植物が育たない。

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  5. 早く寝ないとね…

    北海道の胆振の大地震。そして全道のブラックアウト。電気が停電して、北海道中が真っ暗な夜を迎えました。昨年、西原克成先生のもとで勉強して、睡眠時間は8時間、早く寝ないと…なんて言ってました。そして、中国医学の先生から夕ご飯は夕方5時までに。

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  6. 被ばくを差別する人にどうやって説明する?

    チェルノブイリ原発事故のあと、チェルノブイリから約180km離れたチェチェルスク(ベラルーシ共和国)という地区がとても汚染されてることがわかりました。15~40キュリーというひどさ。(1キュリーというのは、不正確ではありますが深さ5センチの汚染の場合は569ベクレル/kgぐらい。

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  7. 微生物を使用した劣化ウランの固定化の研究

    劣化ウラン(U+6→U+4へ)還元するために微生物を使用した研究★アメリカ http://aem.asm.org/content/80/21/6638.full★フランスhttp://www.kakehashi.or.jp/wp-content/uploads/furanst...

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  8. タイの洪水時のEM使用の記録

    2011年に起こったタイの大洪水のときに、EMを使用したときの日本語の記録の文章です。タイでは、軍がEMの活性液(培養した物)を国民に配布する役割をになっていました。西日本でもEMを日々ボランティアで使用したりしてるネットワークがあります。

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  9. 災害時の被災者支援ツール

    http://gdrr.org/2016/04/675/避難所の運営において、女性や子育てに配慮されるように、運営に女性も共同参加できるように。避難生活してるときほど、女性ががまんや恐怖を感じない運営になれたらいいかと思いますチェックシートなどがのっていますので、ご参考に。

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  10. タイの洪水のときのEMをつかった衛生対策

    あくまでご参考に。もちろん、EMなんてインチキと言いまくってるサイエンスライター的な人たちもいます。先日、サイエンスライターはでたらめだとネットで指摘した人が名誉毀損で逆に訴えられ、長い裁判を闘っていました。

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