事務局日記

  1. 痙攣発作も赤ちゃんの口呼吸が原因「病気知らずの子育て」(西原克成著)

    11月25日(土)西原克成先生の講演会のお手伝いをしています。西原先生の理論が医学界の主流の見解になってるとは言えません。医学界というのは、現実認識が20年遅れることも、普通ですから、多くの患者さんの症例をお持ちになってる西原理論をご紹介させていただきます。

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  2. マンガ投稿 赤ちゃんの口呼吸は生涯の万病のもと(>_<)

    西原式、本能にもとづいた子育て、ちょっと考えて見ませんか?母乳が出ないかたは、おしゃぶり、哺乳瓶はドイツ製のヌークのものをおすすめします。(日本製のものは、赤ちゃんの口の科学を無視していますので)もっと妊婦さんや、赤ちゃんづれのお母さんに、やさしい社会であってほしい。

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  3. 赤ちゃんの口呼吸は生涯の万病のもと イベント3

    西原克成先生 独自の医学理論について                                                             監修 梶原光政学生時代の西原克...

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  4. 抵抗力・低体温の怖さ  イベントのお知らせ2

    被ばくの被害の出方が違うのはいったいどうしてなんだろう…。という素朴な疑問。それは、チェルノブイリへ小児甲状腺がんの手術のために救援に行かれた、松本市長の菅谷先生のお話を聞いていたとき、本当にそうだよな、と思ったことです。

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  5. 完璧な保養?

    保養とは元来、放射能からの緊急避難であります。放射能汚染‥の中での生活は、敵の見えない戦争に似ていますね。普段意識していない精神的な疲労、そして放射能による肉体的ストレスを解消するために約1ヶ月(ベラルーシ政府の保養は約24日)を放射能汚染外の土地で過ごす‥というものです。

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  6. フランスの保養希望

    もう、日本中のあちこちで保養が始まっていますね。日本人ってすごいですね。子どもたちの元気な声を聞いてると、こちらも元気が出てきます。どうしても野菜ぎらい、特定の食品がダメという好き嫌いを克服してもらいたくて、個別盛りにしています。

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  7. 鹿児島県知事選せってます!

    三宅洋平氏のおいあげも、東京選挙区のダークホースとなりました。そして立ち上語りが遅かった鹿児島県知事選もとうとう、原発推進派の伊藤現知事と、ストップ川内原発の三田園氏とのデットヒートにまで持ち込んでいます。

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  8. 日本に起こってるおかしなこと

    ・NHKが選挙の日程や、選挙そのものなどにふれない。

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  9. 三宅洋平、そのアートのちから

    日本の政治的歴史上、はじめての野党共闘。すごいことだと思います。とにかく、選挙区は野党を応援して、比例は候補が一本化できなかったので、この5年間いちばんがんばっていた!と思う人の政党に入れてあげてほしい。

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  10. 夏の保養受付中 その1 毒素?の見える化

    夏の保養PDF>福島原発事故は、チェルノブイリ原発事故と被ばくの条件が大きく違っています。1)事故のあと、長期間、空間線量が高かった。チェルノブイリは消火は10日で終了。1ヶ月で空間線量が下がり、土壌汚染の問題になった。2)居住空間の基準値が日本のほうは高い。

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