事務局日記(過去)

  1. 「コロナ医者」の心

    長い長い自粛の生活…。北海道はもう2月からはじまっていて、泣き出しそうな飲食店さん、少しでもがんばっての気持ちでテイクアウトを頼んでみても、焼け石に水ですよね~。けれど、こればかりは新型コロナ次第。先日、コロナ医者さんの像がやってきてくれましたました。

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  2. 新型コロナ‥市販の風邪薬と最悪の相性?デマ?

    イブプロフェン‥という、言葉はどこかでみなさん耳にしてると思います。冬の風邪薬のコマーシャルでどこかで。世界中で拡散中の新型コロナ、フランスの保健省の大臣が、「若い世代で重症化した人たちは、イブプロフェンを含んだ風邪薬を飲んでいた」とTwitterしました。

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  3. 中村哲さん逝く

    砂漠が、緑あふれる大地に変わってる映像をテレビで見るたびに、涙がにじんできます。毎日毎日が信じられないニュースばかりで、言葉が形にならない。アフガニスタンの人々が、どれほど感謝しても感謝しきれないだろうと思います。中村さんの哲学、生き方、そしてなしえたこと。

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  4. 夏の保養の受付・心援隊

    原発事故当初から、保養にずっとかかわってこられてる心援隊さんの保養プログラムご紹介させていただきますね。

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  5. 事務局のお休み

    6月28日から7月1日まで、事務局の電話受付はお休みになります。info@kakehashi.or.jpまでご連絡くださいませ。

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  6. テスト

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  7. 起立性調節障害‥?

    原爆ぶらぶら病とチェルノブイリ・エイズは酷似してる、と故・肥田舜太郎先生はおっしゃっておられました。そして、慢性疲労性症候群も。そして、起立性調節障害という症状が子どもたちに増えてるそうですね。当団体の保養での取り組みをご紹介します。

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  8. 市民の被曝線量を過小評価した論文 専門家が新たな疑問

    https://www.asahi.com/articles/ASM1D5VCRM1DULBJ007.html?fbclid=IwAR37qPuvcpfBIj9FGgqjsdgejrL9MRoIwHiyzhALbkg1waowmwywG(朝日新聞)伊達市の市議会での追及から始まったこの論文...

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  9. 災害時の被災者支援ツール

    http://gdrr.org/2016/04/675/避難所の運営において、女性や子育てに配慮されるように、運営に女性も共同参加できるように。避難生活してるときほど、女性ががまんや恐怖を感じない運営になれたらいいかと思いますチェックシートなどがのっていますので、ご参考に。

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  10. 日本のマスコミ??

    これだけの震災があって、行方不明のかたが50名以上です、というそれだけの報道に「え?」って思った方も多いのではないでしょうか?これから浸水した家の片付けや、捜索も、あるいは高齢の方が多いなどなど、二次被害三次被害が予想されてるのに「熱中症に注意してください」だけでいいのでしょうか?もっと、詳...

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