事務局日記(過去)

  1. 100ミリの呪いをとくために…11

    今日は3.11 10年目ですね。日本人が重度の集団健忘症…だと言った人がいますが。本当に。チェルノブイリはなんだったのか?といえば、低線量を暴き出した科学者たちがいて、それを法律にして実行した…ということにつきますね。

    続きを読む
  2. 100ミリの呪いをとくために_10

    100ミリの呪いをとくために…なかなか、呪いをとくところまでたどりつけませんが、呪いとはなんなのか…。それは、人類には、「核技術」というのは、制御しきれないってところから始まるのかなと思います。

    続きを読む
  3. 100ミリの呪いをとくために…9

    チェルノブイリの事故の国内での科学者同士の争い。そこにIAEAがからんで、1ミリ(生涯70ミリ)なのか5ミリ(生涯350ミリ)の争いがなかなか、終わらず、明日の3.11までに100ミリにたどりつきたかったのですが。

    続きを読む
  4. 「コロナ医者」の心

    長い長い自粛の生活…。北海道はもう2月からはじまっていて、泣き出しそうな飲食店さん、少しでもがんばっての気持ちでテイクアウトを頼んでみても、焼け石に水ですよね~。けれど、こればかりは新型コロナ次第。先日、コロナ医者さんの像がやってきてくれましたました。

    続きを読む
  5. 新型コロナ‥市販の風邪薬と最悪の相性?デマ?

    イブプロフェン‥という、言葉はどこかでみなさん耳にしてると思います。冬の風邪薬のコマーシャルでどこかで。世界中で拡散中の新型コロナ、フランスの保健省の大臣が、「若い世代で重症化した人たちは、イブプロフェンを含んだ風邪薬を飲んでいた」とTwitterしました。

    続きを読む
  6. 中村哲さん逝く

    砂漠が、緑あふれる大地に変わってる映像をテレビで見るたびに、涙がにじんできます。毎日毎日が信じられないニュースばかりで、言葉が形にならない。アフガニスタンの人々が、どれほど感謝しても感謝しきれないだろうと思います。中村さんの哲学、生き方、そしてなしえたこと。

    続きを読む
  7. 夏の保養の受付・心援隊

    原発事故当初から、保養にずっとかかわってこられてる心援隊さんの保養プログラムご紹介させていただきますね。

    続きを読む
  8. 事務局のお休み

    6月28日から7月1日まで、事務局の電話受付はお休みになります。info@kakehashi.or.jpまでご連絡くださいませ。

    続きを読む
  9. テスト

    ...

    続きを読む
  10. 起立性調節障害‥?

    原爆ぶらぶら病とチェルノブイリ・エイズは酷似してる、と故・肥田舜太郎先生はおっしゃっておられました。そして、慢性疲労性症候群も。そして、起立性調節障害という症状が子どもたちに増えてるそうですね。当団体の保養での取り組みをご紹介します。

    続きを読む
ページ上部へ戻る