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徹底的にマスコミからシャットダウンされたことで

より多くの人の興味が、マスコミに絶対登場しない…というれいわ新選組を余計有名に、動画に導いてしまった…とも言えるのかもしれませんね。

東京以外の人は読むことの少ない東京新聞に今日、紹介されたようです。

現象として。

東京新聞。7月20日。

日本の民主主義を守るために、排除された政党や活動は守っていく。

そうじゃないと気がついたら、次のターゲットが自分になっても誰にも守ってもらえない。

そんな社会はごめんです。

午後14:00配信 毎日新聞

既成政党が届かない人たち れいわ熱烈支持はなぜ?

「野党の主張「エリートが考えた政策」

 2017年衆院選では、誕生したばかりの立憲が躍進した。当時、立憲を「この党こそ私たちの代表だ」と熱心に支援したという東京都台東区の男性会社員(40)は今回、れいわに共鳴するという。男性は今の野党の主張について「エリートたちが考えた政策という感じがするんですよね。高学歴、高収入の人たちが『教えてあげるよ』と言ってるみたいに感じる」と語る。

男性は上司のパワハラ被害により会社を辞めた経験を持つ。「今の野党からは『上から目線』の雰囲気を感じてしまう。今まで政治にスルー(無視)されてきたと感じる人たちは、そういうことに敏感なんですよ」

ロシアのことわざに、「遅れてでもやらないよりマシ」という言葉ありますが、選挙前日の午後にようやく配信できたこと。それを奇跡とよんだようがいい、それが今の言論の自由のレベルなのかもしれません。

卑怯な闘い方で勝ってもうれしいんでしょうか?マスコミを支配できる人は。

 

 

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